近頃着目されがちな奥羽地方なのですが、リゾートホテルもありですが、コテージを検討するのも一興です。選択肢は多くはないですが、奥羽の土地のしたたかさを近くに感じられるし、温泉が良いっていう特恵があります。

温泉の優劣を考えるには効力もですがコテージや旅館の周りの感じも大事です。寂しい所よりも店が軒を連ねて活気に満ちている方が楽しめそうですよね。ちなみにですがわたしが好きなのは湯布院です。

ちなみにコテージやオートキャンプ場を貸し切る時は、規律を確実に守るよう意識してください。夜10時を回ったらうるさくしない、ごみは規約通りに処分する、この二つはどのコテージも共通です。

老夫婦の間では家族風呂があるコテージも予約が殺到しているそうです。山を見ながらの100%天然温泉のお風呂やビーチサイドの泡風呂など、コテージごとにお風呂のチャームポイントも各々です。

だけど、徳島県美馬市のコテージは若い頃宿泊したけど、イメージよりグダグダでした。風呂は汚いし、レセプションの接客が最悪だったので、再び行く時は素直に宿に宿泊します。

コテージの規模や宿泊プランにより設置してあるアメニティ類は色々です。ボディーソープやオイルクレンジングだけの場合もあれば、バブや手持ちの花火まで利用できるところもあります。

コテージとなると南の島国的な雰囲気がありますが、冷え込むエリアもなかなかです。明るいうちは散歩であったまって、暗くなったら床暖房の上であったまりながら珍しいカクテルとか飲んでみたいですね。

クリパをコテージを借りて催行するのも盛り上がります。コテージが綺麗に戻れば装飾しても問題無いだろうし、システムキッチン付きのコテージなら友達と酒の肴を作ることも可能です。

数年前から全世界で話題になっているのが超綺麗なコテージや常設テントにお泊まりするニュージェネレーションのアウトドア。超高級な晩御飯を戴いてイワタの寝具で眠りにつく。アダルトなキャンプは金がかかりますね。