最近高原コテージが多いですが、高原では出で立ちを考えことはないがしろにしない方が良いです。枝で足を怪我しないようにシューズは登山用ブーツハチや沖縄ならハブを予測して、上はカットソーでボトムスはチノパンが定番です。

種子島や奄美大島みたいな離島でもコテージはちらほらは見つかります。ワンダーフォーゲルや母なる自然を楽しむエリアなので、コテージには普通の宿では感じられない良さがあります。

ちなみに島で宿泊するコテージを選ぶ際に知っておきたいところを列記していくと、まずはじめに立地、2つ目に1泊1人あたりの料金、次にコテージ内の充実度、4つ目がお客様への気持ちでしょう。

けど新婚での旅行だったら富士五湖近辺が良いですね。雰囲気のいい温泉旅館が点在しているし夜景が綺麗な場所があるからです。反対に学生同士とかであれば恩納村、活動的だし行くだけで上がってくるからです。

コテージや貸別荘では時間もたくさんあまるだろうし、2人で手打ちそばなど、自宅だったら断念するご飯をつくってみたりするのもオススメです。珍しい食料品を見つけるのは疲れるけれど、いい経験になりますよ。

若い世代の間ではコテージを舞台にしたコンパが流行っています。バーベキューの時の様子から気配りの仕方とかがよく分かるので、お相手探しであれば白木屋とかで開くよりも中身を探れて悪くはないと思います。

嬬恋郡の上位のコテージは別の地域のものと比べて次元が違います。チーク材のフローリングの一室のみで25畳になります。ですがそれに伴い料金も高くなります。そんなところでコンパしてみたいですよね。

またそのあたりにはワンちゃんとステイできるコテージやバンガローは思いのほか幾らでもあるものです。コテージのある敷地内に犬と遊べるスペースが設けられていたり、アメニティも小型掃除機とかおトイレシートが装備されています。

個人的にお邪魔したことのあるコテージやキャンプ場で完璧だったのは宮崎のコテージです。絶景露天風呂やマランツのプリメインアンプ、超大型オーブンまである飛び切りハイブランドなコテージでした。コテージにも色々あるものですね。